"Significant spare time" is given to myself.
僕が僕に優しくできるように。

人の粗を探した数だけ自分の粗を探したら他人のことなんてどうでもよくなる。
というか他人どころじゃ無くなるのだ。
ついつい他人の悪いところを摘んで自分を棚に上げようとしてしまうことがあるけれど、そんな時は "他人の評価を下げたところで自分の評価はなにひとつ上がらない" と思うことにしている。
逆にすぐに誰かやなにかのせいにしたり、言い訳をして誤摩化す人は自分を下げてまで一体なにを守りたいのだろうと考えてしまう。
自分をどれだけ見つめられるかが、人生を色濃くする一つの方法であることを僕は知っている。
自分の良い部分を発見したら恥ずかしがらずに素直に伸ばしてあげて、逆に駄目な部分はどう改善していけば良いかを考えたらいい。
そんな時に自然というものは自分自身を本当に素直にさせてくれる。
忙しいなかにも数時間、数分の時間を作っては好きなことをするようにしている。
特に一人で向き合う時は、普段考えないことを考えたり、自分を知るということの道しるべになってくれたりする。
"有意義な暇" が好きだ。
年を重ねる毎にいろいろな角度でものを見るようになった。
しかしついつい決めつけてしまうこともある。「経験からいくと大体こうだろう」ということが単純に人生をつまらなくさせているような気がして、わざわざいろいろな角度で見てみたりするのだ。
そうすることによってそこからなにかを思い出したり、新しい発見ができたり、アイデアが生まれたりするものだと思う。
この間、ある先生が「自分の身近で一番大切だと思う人を挙げなさい」という質問に「自分です」と答えた生徒に対してスゲー褒め讃えていた。
それも「家族です」や「お母さんです」「妹です」「友達です」という回答の中からだ。
その先生曰く、「自分を大切にできない人間は、周りの人間をも大切にはできない」ということらしい。
他人のことより自分の人生を生きることで精一杯な自分も、少〜しだけ余裕が生まれたら他人に優しくしてあげられるから。
そのためにはまず自分にアレをプレゼントしなくちゃならんね。
そう、"有意義な暇" をね。

人の粗を探した数だけ自分の粗を探したら他人のことなんてどうでもよくなる。
というか他人どころじゃ無くなるのだ。
ついつい他人の悪いところを摘んで自分を棚に上げようとしてしまうことがあるけれど、そんな時は "他人の評価を下げたところで自分の評価はなにひとつ上がらない" と思うことにしている。
逆にすぐに誰かやなにかのせいにしたり、言い訳をして誤摩化す人は自分を下げてまで一体なにを守りたいのだろうと考えてしまう。
自分をどれだけ見つめられるかが、人生を色濃くする一つの方法であることを僕は知っている。
自分の良い部分を発見したら恥ずかしがらずに素直に伸ばしてあげて、逆に駄目な部分はどう改善していけば良いかを考えたらいい。
そんな時に自然というものは自分自身を本当に素直にさせてくれる。
忙しいなかにも数時間、数分の時間を作っては好きなことをするようにしている。
特に一人で向き合う時は、普段考えないことを考えたり、自分を知るということの道しるべになってくれたりする。
"有意義な暇" が好きだ。
年を重ねる毎にいろいろな角度でものを見るようになった。
しかしついつい決めつけてしまうこともある。「経験からいくと大体こうだろう」ということが単純に人生をつまらなくさせているような気がして、わざわざいろいろな角度で見てみたりするのだ。
そうすることによってそこからなにかを思い出したり、新しい発見ができたり、アイデアが生まれたりするものだと思う。
この間、ある先生が「自分の身近で一番大切だと思う人を挙げなさい」という質問に「自分です」と答えた生徒に対してスゲー褒め讃えていた。
それも「家族です」や「お母さんです」「妹です」「友達です」という回答の中からだ。
その先生曰く、「自分を大切にできない人間は、周りの人間をも大切にはできない」ということらしい。
他人のことより自分の人生を生きることで精一杯な自分も、少〜しだけ余裕が生まれたら他人に優しくしてあげられるから。
そのためにはまず自分にアレをプレゼントしなくちゃならんね。
そう、"有意義な暇" をね。
I and an angler got freedom from the bottom of heart.
釣り人か僕かというトコの話によれば。

お気に入りの場所でのランチタイム。
人影はほとんど無く、この場所は釣り人か僕かというところか。
少し歩かないとここには来れないので釣り人も頻繁に来るということはないだろう。
昔映画かなんかで観てた外国の子供達が桟橋から飛び込むシーン。
ここにはなんとなくその雰囲気があるように感じる。
「別の観点・発想の転換・水平思考・逆手・チェンジ・型破り・転回・革命・奇想天外・常識を覆す・見方を変える・天地をひっくり返す・奔放・逆転の発想・180°転換・意識改革・新開拓…」
このように、
見る角度によって、もしくは捉えようによってはどこもかしこも良い場所に見えてくる。
にぎわっているところが必ずしも良いとは限らないのである。
どうやら他人をちょこっと置いておいて、本当に自分にとってなにが良いのか考えたときに落ち着く場所はすんなり見つかるらしい。
あとは大切な人に教えてあげるだけ。
遠くに行った達成感も良いけど、以外と近所にも落ち着く場所はあるもんだ。というより、むしろ近所だからこそいつでもひょっこり来ることができるし、落ち着けるのかもしれない。
生きている限り自分自身ココロから自由であるべきだと憶う。
そうそう、これが釣り人か僕かというトコの話である…。

お気に入りの場所でのランチタイム。
人影はほとんど無く、この場所は釣り人か僕かというところか。
少し歩かないとここには来れないので釣り人も頻繁に来るということはないだろう。
昔映画かなんかで観てた外国の子供達が桟橋から飛び込むシーン。
ここにはなんとなくその雰囲気があるように感じる。
「別の観点・発想の転換・水平思考・逆手・チェンジ・型破り・転回・革命・奇想天外・常識を覆す・見方を変える・天地をひっくり返す・奔放・逆転の発想・180°転換・意識改革・新開拓…」
このように、
見る角度によって、もしくは捉えようによってはどこもかしこも良い場所に見えてくる。
にぎわっているところが必ずしも良いとは限らないのである。
どうやら他人をちょこっと置いておいて、本当に自分にとってなにが良いのか考えたときに落ち着く場所はすんなり見つかるらしい。
あとは大切な人に教えてあげるだけ。
遠くに行った達成感も良いけど、以外と近所にも落ち着く場所はあるもんだ。というより、むしろ近所だからこそいつでもひょっこり来ることができるし、落ち着けるのかもしれない。
生きている限り自分自身ココロから自由であるべきだと憶う。
そうそう、これが釣り人か僕かというトコの話である…。
LongTreks : Peru y Bolivia Trailer
1500マイルの旅。
こういった旅には、時間と勇気とある程度の資金が必要になると思う。
僕にはどれも当てはまらないから、観ているだけで最高の気分になるのだ。
でも時間さえあればいつでも行ってやろうとも考えている…。
こういった旅には、時間と勇気とある程度の資金が必要になると思う。
僕にはどれも当てはまらないから、観ているだけで最高の気分になるのだ。
でも時間さえあればいつでも行ってやろうとも考えている…。
Wall is decorated with the photograph of recollections.
想い出の欠片を繋ぎ合わせる。

リビングの一角にある写真達。
いつでもあの頃の子供達に逢える、ほっと心が和むスペース。
定期的に写真を変えたり増やしたりしている。

リビングの一角にある写真達。
いつでもあの頃の子供達に逢える、ほっと心が和むスペース。
定期的に写真を変えたり増やしたりしている。
Living & dining room.
成長を刻む場所。

iPhoneのアプリ "Instagram" でいろいろ撮って遊んでみた。
これは我が家のリビング&ダイニング。
朝食と夕食にみんな揃ってのいただきますが我が家の決まり事。
手料理をほくほく食べる時間が好き。
壁や床の傷が良い感じに増えていく。
椅子もだんだん大きくなっていくんだろうな。

iPhoneのアプリ "Instagram" でいろいろ撮って遊んでみた。
これは我が家のリビング&ダイニング。
朝食と夕食にみんな揃ってのいただきますが我が家の決まり事。
手料理をほくほく食べる時間が好き。
壁や床の傷が良い感じに増えていく。
椅子もだんだん大きくなっていくんだろうな。
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