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ブログは移動しました。

この度、ブログ「日々、なにかを憶う。」はクリエイティブペグワークスのWEBサイトと一緒になりました。
こちらからよろしくお願いします。
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by hibi-nani | 2014-03-03 13:57 | Message | Trackback | Comments(0)

SNOW BRIGHT.



仕事場から眺めるお気に入りの空間に、一筋の光が差し込んでくる。
雪に反射する陽の光が、いつもより眩しく感じられる。

曇った心を晴れやかにしてくれる瞬間である。
そこに風もやってきて、まるで旋律を楽しんでダンスを踊っているかのようだ。

太陽と風と雪。
そこに流れるリズムが、
少しだけぼくの心を癒してくれた。

雪国の暮らし方である。
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by hibi-nani | 2014-01-22 10:20 | Message | Trackback | Comments(0)

My relationship with you.

キミとボクの関係。

d0112801_11152679.jpg

この隙間からキミをみつけたら、
キミはこの隙間からボクをみつけてくれた。
キミがボクにこうして笑顔を向けてくれることによって、
ボクはキミの父親なんだと実感することができるんだ。

緊張はほどけたかい?

さあ、精一杯歌っておいで。
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by hibi-nani | 2013-11-17 11:20 | Message | Trackback | Comments(0)

Pure white beauty which shines with golden color.

黄金色に輝く真っ白な美しさ。


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季節はすっかり秋の気配。

16時を廻ると夕方の虫たちと共に日は傾き始める。

風に揺らめくススキは黄金色に輝き、真っ白なその家もまた黄金色に輝いていた。

ここは秋田市南部の雄和地区。

シンプルで一見カフェのような "美しい平屋" に隣接する広い庭には、BROOKらしさが溢れるベースキャンプがありました。

d0112801_1143980.jpg


〜オアシスを目指し、夜は焚火をして暖をとる。
一日の終わりに星を眺め、明日の無事にお祈りをして眠りにつく〜



そんなロマン溢れるキャラバンを想像してしまった。



ふと目を閉じると、どこか懐かしい空気と時間がそこには流れていた。




BROOKの「雄和の美しい家」
http://www.brook-akita.com
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by hibi-nani | 2013-10-03 11:19 | Message | Trackback | Comments(0)

Switch off, Forever,原発。

死と引き換えの電力なんていらない。
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子供達がいつまでも笑顔でいられる国でありますように。


人は最低限生活できる分だけを稼いで生きることができたらどんなに楽だろうか。
どんなに地球に優しく生きられるだろうか。
一度基準となるくらいに稼いでしまったら、その水準を引き下げることができなくなってしまう。
一般家庭でもなかなか難しいのに、それが国ともなればできるわけが無い。
いや正確に言えば、国民一人一人の思い入れと協力が無い限りできるわけが無い。

電力のためだと国民に言い聞かし、原爆を作るためと目先の金儲け(事故が起きた場合を想定してない上、誰一人直す術を知らないのは、地球の歴史を辿ってもたかだか目先のこと)のために各国政府が命をも危険にさらす原子力発電所に力を入れ始めたという近代史、これをまだまだ知らない国民が多い。
僕もつい最近までその一人だった。

原発があるのは夜中まで煌々と照らす無駄な電力のためだけと心から信じていた。

原発を廃炉にしてビジネスが奪われた時に、今まで当たり前にあった売り上げや給料の水準を引き下げることができず、国民から電気料金の値上げとして搾り取られたとしても、僕個人の思いとしては払ってあげたい。
すべての核兵器が廃炉になるのであれば、電気料の値上げなんて屁でもない。
そもそも一部の金儲けのためのものだったのに対して国民が負担するのは矛盾してることくらいわかってる。

でも僕たちはこの人達の前に、地球環境の大切さや、次世代を生きる子供たちの未来のことを考えることができるのだ。

たとえそれらを駄目にしてる人間でも、自分たちは日本のために頑張っていると思ってやっていることだろうから、その価値観は埋まるものでは決して無い。
どちらが正しいなんて理論は無駄なことだと身をもって感じたし、まずは国民一人一人の政治家任せと無関心を見直さない限りどうにもならないと確信した。

国民一人一人が立候補するくらいの知識や興味を持たないと国は変わらない。

しかし調べれば調べるほど嘘と本音とデタラメやごまかしが入り乱れていて、正直今まで信じてきた(いや、正しくは興味が無かった)国のなにを信じたら良いのかがより見えなくなってくる。
それでも日本は間違った方向には行っていないと信じたいんだ。

そしてこの話をする上でひとつだけはっきりさせておきたいのが、

反原発を反電力ととらえてしまう人がいるということ。
今現在、原発から出来た電気を使用している国民は誰一人としていません。
今現在、電気が無くて本当に困っている国民もいません。
困るのは電力会社の収支のみだということ。

決して電気なんかいらないと言ってるのではなく、

「死と引き換えの電気はいらない」と言っているのだ。



「原発やめようよ」という主張の一体何がそんなに問題なのか?
あれ程の大事故があった後なのに…、「原発続けようよ」という主張の方がより問題なのではないか。
なぜ仕事を干されなければならないのか。
なぜテレビに出してもらえないのか。
なぜ不道理な報道で攻められなければならないのか。
なぜ友人が離れていってしまうのか。

福島第一原発から一日あたりどれほどの汚染水が漏れだしているかを知っている。
メルトスルーをして地下水にまで汚染は広がっていることも知っている。
2018年まで続くアメリカとの日米原子力協定のことも知っている。
その協定がある限り原発を再稼働しなければならないことも知っている。
そしてそれが18年以降も継続されようとしていることも知っている。
アメリカの濃縮ウランが儲かることも、その濃縮ウランで日本原子力村が儲かることも知っている。
日本でプルトニウムを生成して「いつでも核兵器を作れるよ」という外交カードを持ちたい気持ちも知っている。
プルトニウムを消費したいがために電力会社の経営問題につけ込んで、プルサーマル原発を再稼働したいことも知っている。
電力会社は、そうした日本政府の思惑につけ込んで原発を再稼働させ経営を立て直したいことも知っている。
その電力会社から年間約2000億円ものスポンサー料をもらっているメディア(テレビ・新聞など)は原発事故のことのそのほとんどを放送できないことも知っている。
この原発事故は、事故ではなくすでに"事件"になっていることも知っている。



選挙は何のためにある?そして誰のためにある?

原子力発電所の再稼働は何のためにする?そして誰のためにする?

TPP参入は何のためにする?そして誰のためにする?

貿易のルールが統一化されるのは何のため?そして誰のためにされる?

憲法改正は何のためにする?そして誰のためにする?

消費税増税は何のためにする?そして誰のためにする?



ほんの一部だけど、これらを国民がどれほど理解して納得しているのか。
もちろんほぼ全てにメリットもデメリットもあるし、政府の方針を信じているのであれば詳しく知ろうともしないはずである。
反対派はメリットを理解した上で反対しているし、リスクの高さや細部までを調べて知ろうとしている。
それはなぜかって?

すべて自分に関わってくることで、まさに自分たちのためだからだ。

本来、国民が政治家よりそれらのことを詳しく知る必要があるのではないでしょうか?
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by hibi-nani | 2013-08-21 21:00 | Message | Trackback | Comments(0)

緑の党 三宅洋平。

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原発が無くても電力が足りてることをご存知ですか?

なぜ原発を廃止にできないのか?
日米原子力協定があるから。
現時点で原発がどれほど危険な状態か報道しないマスコミ。それはなぜ?
電気事業連合会が金の力でメディアを支配しているから。

つまり、上からの権力・圧力で事実を事実として公表できないメディアの現実。
じゃあテレビと新聞でしか国の状況を把握出来ない年代は…、考えただけでも恐ろしい、国の思うツボである。
今回の参議院選からネット選挙が解禁になり、ようやく事実が事実として流れ始めた。
テレビと新聞だけを信用している国民にとってはなにも変わらない。
でもネットを通じて、口コミを通じて情報を収集できる僕ら世代が、真実を知ることをしないといけない時がきた。

これはあくまでも僕の見解だけど、メディアと電事連の関係はこの国自体の縮図そのものだと思っている。
絶対に動かせない裏の力が国の陰に隠れているのだ。
しかしこれは陰謀論でもなんでもなく、国民が本気で動かない世の中の当たり前の流れの上に成り立っている。
身近な会社組織にも似ていない?
社員が声を出せない世の中、国民が声を出せない世の中。
諦めて愚痴をこぼすだけの世の中。
ほんとに動かなきゃ駄目だと気付かされた。

そして今、これをぶち壊そうとしている人がいる。
三宅洋平。(緑の党)

日本の一般的良識がある人なら、この人の服装、やり方をみたら一歩も二歩も引いてしまうかもしれない。

でもそれには理由がある。

着ている服にも、生活に洗剤ひとつ使わないのにも、食べ物にも、全て理由がある。
普通の人間が考えている少なくとも2倍は地球のことを考えている。
単純に見た目で決めつけるんじゃなく、思い切って踏み込んで耳を傾けてみませんか?

僕自身、「環境のことを考えようよ」とか「自然を大切に」とか伝えても、真面目だねとか偉いなーとかしか返ってこない。
でもそれは普通の反応だと思う。
現在も普通に息をしてるし、危機感なんて事実を知るか想像するかしないとわかんないと思うから。
ナチュラリストとかヒッピー精神とか先入観で捉えられても良い。
環境問題なんて関係無い人にとってはほんとに関係無いことはわかるから。

でもお金儲けも地球が無きゃできないよ。

途中の価値観は人それぞれ違えど、誰もがそれを望んでいるはず!
とりあえず僕もできることやってます。
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by hibi-nani | 2013-07-12 20:44 | Message | Trackback | Comments(0)

Noriyoshi Kato.

加藤則芳。

d0112801_14134082.jpg僕がロングトレイルという存在を知ったのはこの方がいたからと言っても過言ではない。
もっと言うと、ロングトレイル自体ではなく、こんな歩き方や過ごし方、いや遊び方と言ったほうが良いのか。現代でもこんなことができるんだという感動を憶えさせていただいた。

それまでは、「自然=山、山=頂上を目指すだけのもの」という先入観が間違い無くあって、
登山自体はもちろん楽しいけど、それだけではないような気がしてならず、僕にとって登山が自分の自然欲を直接消化することに繋がらないでモヤモヤしていた。

秋田の山歩きといえばまだまだ中高年の方々にとっての健康のため、憩いのため、信仰のためというイメージが強い。
そして決してそうでない方もたくさんいらっしゃるが、中には我がもの顔で振る舞う方も数人見かけたことがあった。


僕の中での自然というものはそんな域に無かったのでガッカリした記憶があるのでものすごーく憶えてる。しかしそんな人間は本当にごくごく一部で、大抵の山人は挨拶を交わしたり、情報交換をしてみたり、街中ではありえないような出会いがあったりする。

僕が自然に入る行為は健康のためでもなく、憩いのためでもなく、信仰のためでもなく、今はまだ花に興味があるわけでもない。
そこは上も下も無く、なにかと比べる必要もなく、ハッタリも通用しない、ただただ"あるだけ"という世界観。僕もそこに"いる"だけ。

自分が主役じゃなくなる時間。

複数人だと調子に乗ってしまうことも単独だと自分でなんとかするしかないし、素直に自然の中で"いる"ことができるのだ。
生きるか死ぬかのウィルダネスまでとはいわないが、なにを持っていって、あるいはなにを置いていって、どう過ごして、どう振る舞って帰ってくるか。
何を感じ、何を想い、そして帰ってきてからはなにをしていくのか。
この時点ですでに最強の遊び方だと思ってる。笑

この感じに共感できる人は世の中にたくさんいると思う。
でも近くに無いとか、ハードルが高いとか、時間が無いとか…。
でも実はそれこそが先入観であって、場所なんてどこでもいいと思う。
手つかずの大自然を感じたい時は、ハードルが高いし、お金や時間もかかるかもしれない。
でも自然が好きなのであれば近所には豊富にある。
時間をかけずに過ごせるし、ハードルなんてむしろ存在しなかったりするのだ。笑

僕は加藤さんからロングトレイルの存在自体ももちろんそうだけど、他国の自然に対する接し方や共存・共生に対する考えを教えてもらった。
自然と対峙してただひたすらに次々とピークを目指すハードなやり方も、挑戦や目標という意味では良いと思うけど、それを達成したら次は別に自然に限らない挑戦でも良いということではないのかなと思ってしまう。
多分、加藤さんから言わせれば、挑戦という自分の都合を持ち出すのも悪くないが、せめて自然に対しては謙虚に、一体化するような気持ちで共に時間を過ごして欲しいということを一番に伝えたかったのだと、僕はそう捉えている。

人それぞれなので全くどうでも良いことかもしれないけれど、
僕はこの方から、人工ではない生き方と一体化となる自然の楽しみ方を教わったことには間違い無い。
もっとも伝えようとしていたロングトレイルやバックパッカーという心の放浪は、都会化につれて今後日本にどんどん浸透していくと思います。
本当にありがとうございました。

そして心からのご冥福をお祈り申し上げます。

自然と遊ぶことで、自然を知り、理解し、愛着する。
愛着することによって、自然を守ろうとする意識が芽生える。


- John Muir -

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by hibi-nani | 2013-05-19 14:17 | Message | Trackback | Comments(2)

お知らせ。

最近はフェイスブックでの更新が多くなってしまって、ブログがなかなか更新できない状態が続いてます。
フェイスブックをされている方は覗いてみてください。(ほんと日常的な事ですが…)
写真などはこちらにアップされています。

Facebook
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by hibi-nani | 2013-04-24 16:56 | Message | Trackback | Comments(0)

My name is AKATSUKI.

ぼく暁月くん、3才です。
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よっ!てな感じで、4月からいよいよこいつも幼稚園デビュー。
恥ずかしがり屋は最初だけのマイペース男、普段はジッと座ってるなんて奇跡が起こらない限りまずないし、暴れだしたらもう止められない。
とは言うものの、父親としては特に心配しているわけではなく、むしろこれからどんな感じで揉まれて成長していくかが楽しみでしようがないのだ。

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今は家というちっちゃい世界で生きているけど、その世界もこれからどんどん広がって、友達が1人でき2人できる頃には我慢することを覚えて、擦り傷だけじゃなく心の痛みを味わって、その中に優しさを見つけたり与えたり、笑ったり泣いたりするんだろうなきっと。

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でも、幼稚園のおっきい組さんにはお姉ちゃんがいるから安心だね。
君はまだわかんないだろうけど、いつもみんなに守られているんだよ。
好き勝手自由に行動し笑わせてくれる我が家のムードメーカーは、今日もまた見えない敵と戦っている。


やあ!とお!うりゃあ!へんしんっ!さあ、ショータイムだ!


そうそう、入園式もそれでいこう。
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by hibi-nani | 2013-03-23 20:23 | Message | Trackback | Comments(0)

natuLIFE.

住むというスタイル提案。
d0112801_1511208.jpg

少しばかり「住む」ということについて考えてみる。
どんな住宅であっても住み手によって様々な価値観や色や生活がある。
また、建物でいうと様々な形やスタイルがある。
一概に正解など無いけれど、本当に自分の住みたい生活を送れているかどうかが大切になってくると思う。
つまり注目すべきは、土地の広さや住宅の大きさや庭の広さなどではなく、ライフスタイルかもしれないのである。


ひとつのアイデアとして…

①そもそも自分の住む家は自分で建てた方が良い。
②自分の生活スタイルに合わせて自由に設計をした方が過ごし易い。
③失敗や破損すら味や想い出になる。
④自分で建てた家なら自分で直すことができる。
⑤愛着が湧く上で大切にしようとする。
⑥心から住むことができている。



は、実際に無理なのはもちろんわかってはいるけれど、そういう気持ちでいることが重要ではないかということ。
家のことが手に取るようにわかるのは住んでいる人だからこそ。無関心は恐ろしい。
人に建ててもらっているという気持ちが強過ぎると、不備があったときに文句しか考えないし、それしか言うことができない。
これでは楽しく暮らせない。

難しい建築でなくても、例えばただの「箱」だとすれば、足りなくなった時に足せば良い。どんどん手を加えることができる。(最初のコストを抑えているからできることや、こういったことを自分の手で行っている国もあるという事実も知ってほしい。)
果たして廊下は必ずしも必要なのか?広いエントランスは必要か?テラスはどう?吹き抜けは?もちろん必要な人も居るし、そうでない人もいる。正解を見つける必要もないけれど、重要なのは自分が必要かどうかを自分自身が知るってこと。
だって素人相手にこれで良いのだとお金を踏んだくる業者もいるかもしれないでしょ。

おもしろいことに、自分がした失敗であれば、これで良いのだとくるりと置き換えることができてしまう。ここが壊れても家は崩壊しないというところ。

④⑤少なくとも自分が関わっていると、直す術がわかっていく。
家を最大の道具と考えることができたなら、自分の大事な道具のひとつにしてしまう。
できる範囲のメンテナンスは自分でしてしまおうとする気持ちが少しでもでてきたら、僕はスゴイと思う。
我が家も薪ストーブの煙突掃除は自分でやっているが、普通なら業者にお願いしても良いレベルだとも思う。そして扉やなにかが壊れても極力は自分で直すことにしている。
人間のスゴイところは習得していく力があるってことだ。
ここだけの話、そんなに重要でなく後々に張り替えることができる箇所であれば放っておくこともする…笑

なによりもこれが一番重要。
さっきの放っておく話の続きではないが、ハッキリ言って人目は気にしないし、見栄も張りたくない。
心から楽しむにはこれしかないでしょ。

物の贅沢より心の贅沢を大切に。

心の贅沢はその人自身のものなので、必要最低限を取り入れることができる。他人への見栄が入ると本当に必要なものも隠れてしまって、結局は余計な物が増えてしまうのだ。
小さい家で十分だとも決めつけはしないが、土地があるからといって家を大きく造るだけではなく、もっと遊び心を取り入れて、森のような庭にして家を包んであげるのも一つの提案かもしれない。
そして子供と一緒にその庭でテントを張って住んでみたりとかね。

せっかくファッションや音楽や乗り物に気を使っているのに、それを「住む」ということに気持ちを向けないのはもったいない。
確かにそれにはお金がかかる。しかし、なにもお金をかけるだけが正解ではないし、まずは人生をかけて考えてみればいろいろなアイデアや、まずやってみようという気持ちになるかもしれない。
自分なりのスタイルと落ち着く空間に仕上げるには、やはり心のゆとりが必要なのか。

これはあくまでも僕自身の見解だけど、「自然を愛するという直接的な見返りのない姿勢や、心のゆとりが大切だと本気で思っている。そして、流行に左右されず自分の色を見出していければ大成功」である。

つまりは、これからどんな良い家を建てるかではなく、これからどう暮らしていくかが重要。

まだまだスタート地点に立ったばかりなのだ。
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by hibi-nani | 2013-03-20 15:12 | Message | Trackback | Comments(0)


HN : イトウ ヤスフミ   Age : 34


by イトウ ヤスフミ

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