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With four families, I enjoy forest bathing.

家族4人で森林浴。
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五城目にある森山森林公園内の自然と戯れて来ました。
その中でひよりのカッコイイ写真が撮れたのでアップします。
ね、カッコイイでしょ?

もう少し暖かくなったらパパとママとひよりの3人で(暁月はお留守番)キャンプしようということで、候補のひとつのこの公園を下見がてらぶらぶら散策した。
ひよりはつい最近じぃじとおばあちゃんと一緒にタケノコ採りに出かけたせいか、始終タケノコを探していました。笑
竹林ではないのでタケノコはみつからなかったけど、天然の水芭蕉と木の実と小さなお花をみつけたね。
人の手はかなり加わっているものの、この界隈ののんびりした雰囲気はみんな気に入ったみたい。

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いつ頃廃車になったのか、どういう理由でここに放置されているのかわからないバスがあった。
きっと賑やかだった昭和の時代には、忙しく走り回っていたんだろうなぁ。
昔のバスのデザインは良いね。
辺りは杉林だけだけど、その一角にはポツリポツリと古めかしい桜の木があった。
桜咲く頃には杉林に桜が浮き上がるんだろうなぁなどと話しながら、この辺りの良さを妻と共有した。
田に水を張るためのため池にまで枝を伸ばす桜があったり、昔話にでてきそうな田園風景がそこには広がっていた。
こんな場所に家があったら最高だろうなぁなどと2人で妄想を抱きながらこの土地に溶け込んだ。
もしタイミングが合えば、ここの桜の写真を撮りに来たいと思う。

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いたずらする時は、思いっきりいたずらした方が良い。
僕の場合、カメラをガシガシ使うので結構傷だらけ。
さらにこんないたずらをされるので増々傷だらけ。笑
基本的に重傷にならない程度であればどんな状況でも写真は撮る。というか、むしろそっちの方がおもしろい写真が撮れるしね。
例えばいろんなパターンがあるけれど、写真が撮れない状況で無理矢理撮る写真はおもしろい。
そのために画角も気にしていれない状況やブレブレの写真などが撮れちゃうけれど、そのたった1枚の写真から100ほどの思い出が蘇ったりするものである。

これだから写真はやめられない。

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1枚の写真から想像するいろんな人の価値観によって現像の仕方が違い、動画ではリアルに伝わってしまう事も写真ではうまくソフトフォーカスがかかりその分やわらかく人の心に入り込む。
100%わからないところが写真の魅力のひとつだと思う。
そして、その写真を観ている間だけでも優しい気持ちになれたら…もっと言うと、嫌な事もぶっ飛んでしまうくらいの気持ちになれたら最高だ!


だから僕は写真を撮る。
撮って撮って撮りまくる。
自分の気持ちをそのまま表現出来るくらいカメラを使いこなせるようになるまで!撮りまくる。
子供に関しては、どれを結婚式に使おうか悩ませるぐらい撮ってやる!笑

デジタルデータよ、頼むからその時まで…せめてその時までは、もってくれ…。
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by hibi-nani | 2010-04-23 00:04 | Diary | Trackback | Comments(5)

Dance to the blue sky of the fine weather of the early spring.

早春の晴天の日の青空にたなびくもの。
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2010年4月16日(金) 大安 気温12.6℃

屋根より高い鯉のぼりは、春の暖かいそよ風に乗り真っ青な空へ向かって泳ぎだした。
最高のプレゼントを送ってくれた父と母に、鯉のぼりを上げるにあたりお力添えを下さった周りのあったか過ぎるほどあったかい方々に感謝します。


秋田の春はすぐそこまで来ているようで、まだ遠い。
というのも、気温が上がらずストーブを1日中焚いていないと底冷えする日々が続いているからだ。
昨日は比較的暖かい陽気だったが、また今日から気温はグッと下がった。
寒暖の差が激しくて、いまいち春らしい春になりきれていなく桜も気を揉んでいるといった感じ、まだまだ早春である。

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しかし、この日2010年4月16日(金)は鯉のぼりを上げるに相応しい最高の天気となった。
まずは鯉のぼりを設置する場所のお清め、無事何事も無くこの作業を終え、暁月がずっとずっと健康でいてくれることを祈願し、それから作業に取りかかった。
Nさん曰く、この作業中になにか(事故や怪我)があるということは、これから先子供(暁月)の身に降り掛かる不幸を意味することと同じだと言う。
また、無事に上げた後の鯉のぼりの扱いも、子供同様に行わないといけないということも教えてくれた。
この目には決して見えない "気持ち" という大切さを改めて感じさせてもらった。

物を人として扱い、虫もまたひとつの大きな生命として考える。そしてそれが人への思いやりに繋がり、口で言わずとも当たり前に人のために動ける人間となる。
これが今回一番勉強になったことである。


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職業は?と聞かれたら大抵一つの業種しか言えないだろう。
でもここに居る人達は違う、一言で言わせてもらえば "なんでも屋" である。笑
田んぼから畑や山の半自給自足、土木・建築などなど。そして趣味も幅広く、DIY・習字・写真などなど、Hさんに関してはMacをも操る。
「やっぱり俺はWindowsには切り替えれない、Macが最高だ」なんていう67歳は、この人の他に僕の周りではまずいない。(写真中央。ハンマーを手に作業を進めるHさん。)
これだけの仕事をかかえている方々が集まれるのも、これから忙しくなる前の今時期しかないのである。

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この写真はおっかーが撮影してくれた。
柱の大きさが一目瞭然。一人二人では到底立てることなどできない代物である。
大人5人がかりで、2人がロープで引っぱり、残りで柱を思いっきり押し上げている。
この日は機械ものは一切使わず、全て人の手で作業した。

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天高くそびえ立つ柱。
番線を使い柱をパイプに縛り付けていく、いよいよ仕上げである。
Hさんは最後まで作業の最前線に立ち、スムーズに事を進めてくれた。
しかし、今回もやはりNさんがいないと何もできなかった。全てはNさんの指示の元、全ての行動が決まった。

まさにリーダーシップである。

リーダーシップの“先進国”であるアメリカでは、リーダーシップを発揮したり主体的に考え行動したりすることの大切さを子供の頃から学ぶという。
僕が子供の頃はそれを意識した覚えは無いが、それぞれが得意な分野でリーダーシップを本能的に発揮していたような気がする。
リーダーシップなんて僕には程遠い言葉かもしれないが、これからの子供達には是非そういったことを意識して勉強をしていって欲しいと思う。

"とりあえず多数派" の日本からどんどん抜け出して欲しい。

各人間の個性を尊重しそれぞれが自分をもって意見を出し合い、それぞれがリーダーシップを発揮し、またそれに賛同する者もいれば反対する者もいたりすることによって新しいアイデアが産まれるんじゃないかなぁと僕は思う。

だから僕は、時にぶつかるクセのある人間が以外と好きだったりするのだ。笑

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そして、Nさんの素晴らしいリーダーシップの元で見事晴天の空へと鯉のぼりはたなびいた。
この青空を見てください!
冒頭に「この日しかなかった」と言った理由が分かるでしょ?笑
鯉のぼりを最初に上げるのは僕の役目。
上がるにつれて鯉が風と一体になり泳ぎ出す姿はまさに圧巻である。
暁月の分身が元気に大空を泳いでいる。
これほどの慶びはなかった。

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今回特に深く関わってくれた尊敬する先輩方を紹介します。
左からパワフルAさん、そして薪師匠のNさん、いつも優しいおっとー、Macをこよなく愛するHさん。
この度は本当に有難うございました。

これからも引き続きお世話になると思いますので、今後ともよろしくお願いしまーす!

こんな最高の鯉のぼりをプレゼントしてくれた高橋家の父と母に感謝します。
そして、お礼とお祝いを兼ねた最高のご馳走を作ってくれたおっかーと、ひより&暁月を今日も守ってくれた妻にも同じく感謝しています。





そのうち暁月が大きくなって、鯉のぼりなんて興味が無くなる頃に、この素晴らしい日の出来事と素晴らしい人達の背景を教えてあげたいと思う。

こういった歴史ある毎日を次に繋げるのが僕の役目かもしれない。

そのために僕はここに来たんだということを確信したら、無性に嬉しさが込み上げてきた。
さぁ春はこれからだ。
躍動感溢れるこの季節に僕の胸は高鳴り、少し早めの桜を垣間みたような気がした。

人の心に桜咲く。

春のそよ風に乗り "願" を乗せた鯉は今日も天空に舞う。

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by hibi-nani | 2010-04-22 01:16 | Message | Trackback | Comments(2)

Just Ain't Gonna Work Out / Mayer Hawthorne

今夜はまったりこんな気分。



チョーかっこいいッス!

'60〜'70年代の香りがファ〜。
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by hibi-nani | 2010-04-18 23:43 | Music | Trackback | Comments(2)

Various things hide in nature.

頭をつかったり体をつかったり。
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昨日はひよりと小泉潟公園に遊びに行った。
近くにこういった公園があるのはありがたい。
ひよりとは、かなり会話が成り立つにようになってきたので話していておもしろい。
気温はそんなに低いわけではなかったが、このジャンプスーツがあれば無敵に遊び回れるので必需品なのだ。
隼汰くんありがとう♪
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今となってはこんなに大きいすべり台もお手の物。
ちっちゃいながらも頑張ってよじ上り、途中「助けてぇ〜」と言いながらも応援されながらなんとかひとりで滑り下りることができるようになった。
写真右側の枝豆みたいな青い "イモムシすべり台(ひより曰く)" も挑戦したけど、まだ体重が軽いせいか真ん中辺りでひっくり反って頭から着地した。笑
あまりの見事なコケっぷりに大笑いしてしまった。
着地後、ひよりはニヤッと笑いながらも二度とイモムシすべり台に乗ることはなかったそうな。笑

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恐怖のイモムシすべり台がこんなに小ちゃくみえるところまで登った。
高度計にしてたった60mの丘もひよりにとってはすっごく高いところに到達した気分。
(途中登るのを諦めて半分以上はパパに肩車されて登ったことを忘れずに記しておこう。次はひとりで登りなさい)
とりあえずヤッホーッ!

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止まらないよー!!
でも超笑顔。笑
このカットを撮り終えたコンマ何秒かでパパとぶつかりました笑
撮影後カメラをサッと横に寄せたわりにブレてな〜い。
この写真は家に帰ってパソコンで観ながらひよりも爆笑していました。

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そして公園内でみつけた "春" は、フキノトウとツクシ。
2才半にもなると教えれば確実に覚えていくので、教える方も楽しい。

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これが一番楽しかったんじゃないか?と言うぐらい二人で夢中になったのがコレ。
松ぼっくりちゃん拾い。
ひよりにも目標を決めさせて拾わせたら、そこら辺に落ちているもの全部を見事に拾い上げ、まるで業者でも入ったかのように綺麗に仕上げてくれた。笑
どうせだったらとことん拾ってやる!ということで、辺りを見回し、松の木があるとそこへ向かい、遊歩道を登り、坂道を下り、拾った拾った。

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拾った松ぼっくりを入れる袋の関係でこの程度しか拾えなかったけど、事前に大きい袋を用意していたらこのコンビは間違いなく袋いっぱいになるまで拾い集めただろう。笑

そもそもなんでこんなに夢中で松ぼっくり拾いをしているかというと、ヤニを多く含んだ松ぼっくりは火付きが良くて薪ストーブ用の着火剤代わりになるのだ。
春は近くまで来ているとは言えど夜はまだまだ冷えるし、毎年4月過ぎまでストーブのお世話になっているのである。(秋田の冬は長いのだ、あ〜いい加減冬眠から覚めたい…。)

外に出るとまだまだ知らない勉強することがたくさんあって、ひよりもそれを素直に感じながら楽しんで憶えていっているような気がする。

パパも楽しかった!これでまた明日からの仕事を頑張れるよ!

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あの〜、ぼくもいるんですけど…。

そしてその後ろから
「あの〜、私もいるんですけど…。」
というママの声が聞こえてきたり、こなかったり…。

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by hibi-nani | 2010-04-07 00:20 | Diary | Trackback | Comments(2)

Tell Me You Love Me / Leela James

リーラ・ジェイムス。



60年代〜70年代にサザン・ソウルやメンフィス・ソウルの作品を発表していたソウルの名門レーベルStax Recordsに移籍したリーラ・ジェイムス。
5月4日には、スタックス第一弾となるニューアルバム "My Soul" をリリース予定。
前作も良かったけど、こちらもかなり期待できそう。
リードシングルとなる "Tell Me You Love Me" (この曲)は、マンハッタンズ(The Manhattans)の "Then You Can Tell Me Goodbye" をサンプリング。

この曲はヤバイ!!とにかくカッケー!!

久しぶりに鳥肌たった一曲。
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by hibi-nani | 2010-04-04 00:26 | Music | Trackback | Comments(4)

Principle of practice tool studies - Hobo Jun.

実戦主義道具学2。
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キタキタキタキタキター!!
いやしかし、キターーーーーーーーー!!

ホーボージュンの実戦主義道具学2が
4月8日(木)に全国書店に並びます!!
一語一句こぼさず読ませてもらいます!!
ジュンさん、ほんっとにおつかれさんでした!!

PMA!!

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by hibi-nani | 2010-04-03 22:29 | Item | Trackback | Comments(2)


HN : イトウ ヤスフミ   Age : 34


by イトウ ヤスフミ

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