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Accident of the fact.

事実上の遭難。
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5月16日(日) 15時25分
無事に下山した僕たちは、車で家路に向かい始めた。
これからの予定は家に帰ってBBQである。
家を出る前に妻にも17時頃家に着くようにと伝えていた。
大体予定通りの日程に満足、「今日は久しぶりに内容の濃い休日を送れたよ」とJさん。

しかし、さらに濃い一日の始まりはこれからだった。

帰り道、来る時には2人とも気付かなかった3つの分岐に出る。
登山道入り口の看板に気を取られ、全く気付かずに通り過ぎていたので記憶に無いのだ。
一番右の道を選ぶ、しかしすぐに違うことに気付いて引き返した。
次に選択したのが一番左の道、来る時には無かった雪が道路にある。
左側が結構な斜面のため、上から雪崩落ちたのかもと考えてゆっくりと20センチ程の雪道を下った。
しかし下った先にもまた雪。
いやこれはさすがにおかしいな、と気付いた頃には、もう後にも先にも行けない現実と向き合うことになる。
まずはUターンをして、来た道を戻ろうにも普通タイヤを履いたランクルは、キュルキュルと音を鳴らすばかりでちっとも前に進まない。
何度やってもダメ…。
悩んで悩んで悩んだ末、仕方なく来た道よりも積雪の多い、先の道を突っ切ることを決意した。
さらにUターンし、Jさんは腹をくくってエンジンを吹かした。
途中までは良い感じに進んで行く、そして…ボスンッ、ギュルルルル!!という音とともに車は完全に雪にハマり、動けなくなってしまった。

その瞬間、頭は真っ白…おかしいな、なにも考えられない、…思考が止まった。

しばらくして我に返り、今起きている現状を整理した。
車が無くなった。ここは山の中。シーズンオフの山の中。ここから一体どのくらいの距離まで人の気配がないのだろう。携帯電話も電波が無いからただの時計にしか過ぎない。周囲の情報も全く無し、地図すら持ち歩いていなかった…最悪。

とりあえず、歩くしか無い。
まだ明るいから、もしかすれば山菜採りに来てる人がまだいるかもしれない、周囲の何件かの施設にも人が居るかもしれない。
とりあえず電話があれば、まずは家族に心配をかけることはない。
その可能性を信じたら少しは気が楽になって、ようやくその一歩を踏み出した。
只今の時刻16時。

まず始めに向かった先は、青少年野外活動センター。この間約3キロを40分程度で歩いた。
駐車場に車は無し、人影は無し、施設をぐるりと回ったがどこも開いていない。

そもそも僕たちは遭難したつもりは無い。
登山中にルートを見失った最悪の状況でもなく、舗装された道路の上を歩いている、道は続いてるんだ。
まるで自分に言い聞かせるようにそんな会話をしながら、「まるでドラマか映画だ、そうスタンドバイミーだよ」などと笑いながら極力前向きに考えるように努力していた。

しかし、恥ずかしながら現実は "遭難" である…。
心配なのは、17時頃までに戻ると伝えてあるからこその制限時間と、自分の状況を家族に伝えることができないということである。
さっきより落ち着きを取り戻した僕は、微弱電波が入ることを望んで妻の携帯に自分の居場所のGPS地図を送信していた。(一瞬でも電波が入ると送信される)
まずは自分達が無事なんだということを伝えないと落ち着かなかった。

次に向かうは森吉山野生鳥獣センター。
ここへは麓に下る道とは反対方向へ行かないといけない。
もし、ここも空振りであれば、かなりの距離を無駄歩きすることになるのだ。
一人でも人がいる可能性を信じて、覚悟を決めてまた同じくらいの距離をかけて向かった。

空振り。

戸を叩いて回った。反応無し。
後から聞いたことだが、例年のオープン時期は6月1日から。まだ2週間以上も先の話である。
しかしここで収穫あり。奥森吉青少年野外活動基地案内の地図を写メで携帯できるようにした。
それを見る限り、ここからさらに15キロも離れた森吉山荘が最後の賭けであり、その方面に向かうにはノロ川トレッキングコースを通ると近いことが分かった。
いまさらトレッキングなどする気はさらさら無いが、地図上では来た道を引き返すより確実に近いので、まずは目の前に伸びる長い階段を上り始めた。
息があがる。
でも日が沈む前になんとかしないと。
かなりの無駄な距離を歩いたことが精神的・肉体的な疲れを倍増させる。
徐々に日が傾いていく現実、時間は止まってはくれない。

そして無言でひたすら歩く僕たちにさらに追い打ちをかけるように悲劇は続く。
トレッキングルートを見失ったのだ。
あるはずの分岐が無い…。
クソッタレ!!

結構フラフラの状態で辿り着いた先はクマゲラ保護センター。
もちろん開いているわけが無いし、人もいるわけがない。
車を降りてから今までの無駄足総移動距離は12キロ程。
その前に森吉山の登山道往復約13キロを歩いている足には、かなり負担がかかっていた。(特に舗装された道路は固くて足へのダメージが大きい)

しかもこの先の目的地である森吉山荘まで10キロ以上は軽くあるのは分かっていること。
その森吉山荘ですら営業してなかったら?
口に出かけた言葉を唾と一緒に胃の奥にブチ込む。

なんせ僕らは、「今日は40キロ歩きましょう!」などと気合いを入れて歩き始めた訳では無い。
一体どのくらい歩けばいいのかが全くみえない道のりを歩こうとしているのだ。
距離で言えば秋田市から大曲くらいだろうか。
馬鹿か!明日は仕事だし、家族は捜索願いを出し始める頃だろう。
いっそ警察が来てくれたらどんだけ楽になるんだろうか…。
気を許すとネガティブな自分が出てくる。
自問自答を繰り返し、気持ちとは裏腹に口から出る言葉は "前向き" という矛盾もいつしか慣れてきている自分がいたりする。

Jさんはというと、靭帯をやってしまってから完治していないままで歩き続けている。
その上、足はマメだらけの血だらけという状態。
口数は徐々に少なくなり、それでも口から出る言葉はお互いを想いやる前向きな台詞ばかりだ。
お互いに気を高めていかないと、どちらかがヘタったら崩れるような気がした。
多分Jさんも同じことを思っていたかもしれない。

歩いても歩いても同じような道、曲がっても曲がっても山をかわしながら延び続けるガードレール。
そんなことを何度も何度も繰り返した。
気温はグッと下がり、薄着で行動し始めた自分を反省した。
すっかり日は落ち、辺りは外灯ひとつ無い沢沿いの道。
真っ暗闇…。
昼間だとリラックスできる水の流れる音も、こんなにも辺りが暗いと気持ち悪い。
左側は山、笹薮がガサガサッとうごめくと僕は声を出して跳ね上がった。

弱い、弱すぎだろ…。
人間ってなんてちっぽけなんだ。
たかだかこんなことが起こったくらいでなにを焦っているんだ。
家族が心配だからか?
明日の仕事のことか?
自分達の身の危険を感じているのか?

「もうすぐだ!!」
「あれ、まだか…」
「絶対すぐっスよ!!」
「いや違った…。」
このやり取りを100回も繰り返した気分。
永遠にループしそうで怖かった。

これで山荘がやってなかったら、敷地で一泊することを話し合った。
2人とも100円ライターを持っているし、暖をとることはできる。
「ここまでくればそれもありだな〜」と、ようやく笑みがこぼれた。

空を見上げると、皮肉にも満天の星空。
月がウィンクしながら笑って僕らを見下ろしている。
夜に鳴く鳥は、いつもと違う顔ぶれに早く出て行けと追い返しているかのようだった。


" はいはい、今出て行くよ〜。
でも今度は正装してくるから、そん時は迎え入れてくれな。"
ボッ〜とした頭の中での会話、ほらだんだん目の前も白くなってきたよ。


「ん!?」

「…光!?」

「おーっ!! 光だ!! 明りが見えるぞー!!」



半分諦めかけていた山荘が、今まで暗闇を歩いていた僕らにとっては眩しすぎる程にポツリと輝いている。

「なんだよー!まだ行けたのにー!!」

「早ぇんだよー!!」

精一杯の強がりをブチまけながら僕らは走り出した。


20時35分頃、ようやく森吉山荘に辿り着いた。
早速電話を借りて家族に連絡し、事情を説明した。
妻の興奮を押さえきれない嬉しそうな声が心に染み渡る。

心配してくれる人がいるってことがどんなに幸せなことか!

僕たち2人のことを家族・友人みんなが心配してくれていた。
妻は友人が周りに居てくれなかったら泣き崩れていたと言う。
僕らは大丈夫だって分かっていても、連絡がつかない上、状況が全く見えない側はいろんな想像をするだろう。
帰ってくると信じて警察への連絡は抑え、観光局に相談したところ、捜索は明日の明るくなってからだと言われた。
冷たくなって帰ってくることさえも想像したと言う。


本当にくだらない心配をかけてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

山荘の佐藤さんも笑顔で僕らを迎えてくれて、テレビを用意してくれたりJAFなど車のことについて調べてくれたり、さらには温泉にも入っていけと言ってくれた。
そんな優しさに触れ、なんだか自分が惨めすぎてたまらなくなった。

これから片道2時間をかけて妻が迎えにきてくれる。
Jさんはというと、JAFに連絡をして仕事の休みをとって森吉山荘に一泊することに決めた。
そして次の日、10時から作業にかかり無事に車を救出することに成功した。
ランクルを引っ張りだすジムニーがやばかったらしい。

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森吉山荘の外観全景。(Jさん撮影)
次の日、感謝の気持ちを込めて佐藤さん宛に手紙を送った。
今度は "普通" に遊びに行きますんでよろしくお願いします。笑

心配して下さった家族を始め、友人の方々、そして森吉山荘の佐藤さん、皆様の心遣いやご好意をとても温かく感じています。

そして、大変ご迷惑をおかけしました。



-森吉山荘 -
〒018-4511
秋田県北秋田市森吉字湯ノ岱14-1
TEL : 0186-76-2334 FAX : 0186-76-2101
http://www.moriyoshi.or.jp/index.html
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by hibi-nani | 2010-05-22 01:00 | Message | Trackback | Comments(4)

Climb "Mt.Moriyoshi" 1,454m.

ただシンプルに。
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まず始めにこの日記を書くにあたり、周りの方々に多大なご迷惑、ご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
皆様のお心遣いやご好意をとても温かく感じています。
この度は本当に大変申し訳ありませんでした。




2010年5月16日(日) 快晴
7時10分に自宅を出たJさんと僕は、森吉山を目指した。
9時25分到着、残雪を踏みしめながらヒバクラ登山口より登り始めた。
なだらかな斜面のアプローチは登山道がかすかに分かるくらいだったけれど、100メートルも進むと登山道はすっかり雪に埋まっていた。
気温が高い割に雪を踏んでも足が埋まることは無く快適に進むことができた。
d0112801_2211371.jpg

道無き道を進む。
ビッグパノラマ、雪原、太陽、青空、新緑、春に鳴く鳥の声、なにもかもが揃っている。
贅沢なひと時。五感で感じ、生きているということを実感できる瞬間である。
10時15分、立川源流部展望台に到着。
しばらく写真撮影(一番上の写真はここで撮影したもの)、唯一雪が無かったのはここだけだった。
d0112801_22121281.jpg

次第に雪深くなっていく。雪の深さは木の幹の周りを見れば一目瞭然。
ここで約1メートルかな。
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雪に埋まる樹々。
深いところで積雪約1.5メートル。木の周りの雪が緩くなっている場所は足をすくわれないように注意して進む。
竹や木の枝などがしなった状態で雪に突き刺さっていたら、跨いだり踏んだりしないように同じく気をつけた。
時折ガサガサッと葉が揺れるのは、埋まっていた竹の先端がビョンッと弾くからである。

徐々に山頂の岩肌が見えてきた。
しかしこの森吉山のラストはかなりの急勾配。普通であれば蛇行する登山道もまるでスキー場の上級コース以上。
迷わず直線を登る。笑
トレッキングポールを雪の中にグサッと差し込み、しがみつくように足で踏ん張り徐々に登って行く。
10歩登っただけでかなり息があがっているのがわかる。
ふと後ろを振り返ると超絶景が広がっていた!
d0112801_237745.jpg

さっきまでの道のりがかなり小さく見える。
これだ、これを見たくて来たんだ!
スタート地点からてっぺんを目標に掲げ、ひたすら歩いて登り詰める。

なんてシンプルなんだ。

日々の生活の上で、その日のうちに目標を達成出来る大きなことなんてまずなかなか無い。
答えも何パターンかあったりしてハッキリしなくてモヤモヤしたりすることが多い。
そんな中この登山というものは、答えを一つに絞ったらひたすらそれに打ち込んで達成という、このシンプルさがなんとも言えない。
しかしそんなシンプルな中にも判断力や反射神経、体力などの運動能力が必要となり、頭で考え、体ですべてを感じとることができたりする。
たかだか下から上を目指す中にも体の中でいろんなことが巻き起こるのだ。
それを一言で言うとこうなる。

「あー生きてる」って。

d0112801_22484610.jpg

残念ながら頂上へは高い雪壁が立ちはだかり、アイゼンやロープが無い限り行けそうになかった。
よって、頂上より100メートル程下が今回の頂上となった。(自分達のレベルで行ける限界)

時間はほぼ予定通りの登頂。
腹が減って減ってもうダメ…ようやく昼食にありつける!

12時26分 僕らが行ける限界の頂きに立った。

後に調べた結果、雪崩が起きる状況下には居なかったものの、この時は念のため4,5メートル程ある岩のポケットに身を置いて雪崩対策とした。
d0112801_23532934.jpg

各自ストーブに火をつけ湯を沸かす。
2人分として持ってきた水はギリギリだったので、次回はもう少し多めに持ってこないといけないなぁ。

[本日の昼食メニュー]
・妻お手製の焼きおにぎり(鮭)と海苔巻き昆布おにぎり(各2)
・アマノフーズ 瞬間美食(野菜カレーとチキンカレー) - フリーズドライ
・マルコメ 料亭の味とん汁 -フリーズドライ
・ナガハマコーヒー ナガハマブレンド08(秋田を代表するコーヒーメーカー)


d0112801_0131273.jpg

絶景を眺めながらの最高の飯を食べる。至福の時…。
Jさんが買ってきてくれた瞬間美食のカレーは、その名の通りお湯を入れた瞬間出来上がり!
しかもウマい!
そしてなんと言っても妻が朝早起きして握ってくれたアルファ米では無い本物のあきたこまちを使用した最高のおにぎり!!
心から食の幸せを感じたよ!ありがとう!
d0112801_027491.jpg

そして食後のコーヒーがいつも通りの幸せを運んでくれる。
お湯を注ぐとこんな広大な自然の中でも辺りに広がる良い香り。

僕たちだけのカフェ。
雪のカウンター越しのお相手は言葉に詰まるほどの超絶景だった。


あー生きてる!!



※この後に起こった自分達のひとつの判断ミスから始まった長い1日については、嘘偽り無く反省とお礼の気持ちを込めまして、次の日記に書きたいと思います。
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by hibi-nani | 2010-05-20 00:47 | Diary | Trackback | Comments(2)


HN : イトウ ヤスフミ   Age : 34


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