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SNOW BRIGHT.



仕事場から眺めるお気に入りの空間に、一筋の光が差し込んでくる。
雪に反射する陽の光が、いつもより眩しく感じられる。

曇った心を晴れやかにしてくれる瞬間である。
そこに風もやってきて、まるで旋律を楽しんでダンスを踊っているかのようだ。

太陽と風と雪。
そこに流れるリズムが、
少しだけぼくの心を癒してくれた。

雪国の暮らし方である。
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by hibi-nani | 2014-01-22 10:20 | Message | Trackback | Comments(0)

Walden -Life in the wood-

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人生は自分を見つけるためにあるのではなく、自分を創造するためにある。
だから思い描く通りの人生を生きなさい。

ひたすら生き仕事をする。周りに気を配るのはそれからだ。

人は自分自身の幸せの考案者である。

孤独は最もつきあいやすい友達である。
それなのに孤独はたいてい嫌われる。
自分の孤独に手を差しのべよう。

他人の歩調に合わせようとするからつまずく。

「みんな」という言葉に惑わされてはならない。
「みんな」はどこにも存在しないし、
「みんな」は決して何もしてくれない。

自分のいまの生活を悪く言ってはいけない。
自分の人生を愛したまえ。

二度読みたいニュースはない。
ほとんどが原則を知っていれば済む問題だ。

最も速い伝達手段が、最も大切なメッセージを届けるとは限らない。

友はいつも通りの生活の場で迎えることだ。

理解できない相手を常識はずれと思うのは、
自分が愚かだからだ。

無知だという自覚を持つ。

来ない客のために客間をつくる必要はない。

簡素な生活をする気になればもっと楽しい生活が始まる。

最高の芸術は、その日の生活の質を高めることである。



Henry David Thoreau
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー


作家、思想家、詩人、博物学者、米国環境保護運動の先駆者。ハーバード大学卒業後、教師や測量の仕事などにも従事したが定職につかず、思想家エマーソンらと親交を結んだ。又、奴隷制度とメキシコ戦争に抗議するため、人頭税の支払いを拒否して投獄されたことがあり、「市民的不服従」としてガンジーのインド独立運動やキング牧師の公民権運動などに思想的影響を与えた。

国: 米国(マサチューセッツ州コンコード市)
生: 1817年7月12日
没: 1862年5月6日(享年44歳)

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by hibi-nani | 2013-10-22 12:15 | Poem | Trackback | Comments(0)

May you stay forever young.

きみが 手をのばせば しあわせに とどきますように。
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1階リビングに本棚を作っちゃいました。
子供達が特に読む本を厳選して並べたけど、ローテーションして入れ替えるのも良いかも。
今までは背表紙しか見えなかった本もこうして表紙が見えるように並べることによって、子供達が今までより手を伸ばしてくれるようにとのママの願いを形にしてみました。
子供の絵本は可愛いデザインが多いので、見せる収納にはもってこいのアイテムで一石二鳥。
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ご覧あれ。
見事に罠に引っかかりました。手が伸びーる伸びーる!笑
暁月はコップが乗るかどうかが問題みたいだけど、とりあえず寄ってきてはいますね。
しかしこうして並べると手が伸びるのは子供だけじゃなく、大人もついつい手にとって見てしまうもの。

ときに子供のための絵本は、それを読み聴かせる大人のための絵本でもある。

僕のお気に入りは、ボブディランの "はじまりの日"。
これこそ子供たちに教えるべき一番大切なこと!が、一冊にギューッと詰まってます。
ちなみにこの絵本は、名曲 "Forever young" の詩。
そしてナイスな挿絵にはディランの歴史に欠かせない登場人物が隠れていたり?
1ページ1ページが深く。意味がある。本当に素晴らしい絵本です。


やくそくを まもって うそを きらいますように
このひろい 世界が きみの目に 光りますように
背を まっすぐのばして いつでも 勇気がもてますように

毎日が きみの はじまりの日
きょうも あしたも
あたらしい きみの


はじまりの日!
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by hibi-nani | 2011-09-24 22:56 | Diary | Trackback | Comments(0)

Akita International University.

世界を繋ぐ夢の図書館。
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とある撮影で雄和にある国際教養大学にお邪魔した。
そこで常日頃感動しっぱなしの僕の人生に、またも感動の風景がいきなり目に飛び込んで来たのだ。

僕は図書館の雰囲気が好きで、以前に海外の図書館を手当たり次第に調べたことがある。
教会みたいな造りの趣のある図書館や、木造の3階も4階もある吹き抜けの円形の建物が記憶に残っている。
まさにそれに近い図書館にこんなにも近場で出遇えるなんて夢にも思わなかった。

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そして図書館に欠かせないのがこの可動式のハシゴである。
これをみてますます大興奮。いや〜たまんねぇ〜。
この風景が我が家にあったらどんなに最高だろう。しかもこれが全部絵本だったら子供達は嬉しがるだろうなぁきっと。
家を建てる時も、口だけでは「こんな感じで可動式のハシゴをつけて壁いっぱいに本棚にしたーい!」なんて言ってたよ。

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そして嬉しい情報を耳でキャッチ。
実はここ一般の人にも貸し出しをしているのだ。しかも平日は夜10時まで。
夜に来たらどんなに素敵なんだろ、ますます魅力的で本気でニヤついてしまう。

こういう魅力的なものを子供達にも見せていきたい。連れて行くにはまだ早いけど、この素晴らしい建物と数々の本の魅力をその目に焼き付ける日が来るだろう。

でもその前に…

まずはママとデートしに行こーっと!


公立大学法人 国際教養大学 -Akita International University-
〒010-1292 秋田県秋田市雄和椿川字奥椿岱193-2
TEL: 018-886-5900 FAX: 018-886-5910
http://www.aiu.ac.jp

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by hibi-nani | 2010-11-25 23:51 | Diary | Trackback | Comments(4)

Dear MISIA.

MISIA 星空のライヴⅤ - Just Ballade -

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僕の!僕の夢が昨日叶ったんです!
2009年8月27日は、Misia記念日になりました。
ずーっとずーっと大好きだった、憧れの歌姫Misiaに逢うことができたのだ!

僕の人生で、何度Misiaの歌声に助けられ、励まされ、時には振り返り、また前を見て、背中を押されてきたことだろう。
その素直で綺麗で力強い歌声は、何度も何度も助けてくれた。
腐りかけた心を拾ってくれた。

歌声が耳に届いた瞬間、胸がグーッと締め付けられ、涙が自然と溢れてきた。
Misiaはなんて強い人間なんだろう。
その小さな体からは想像もできないくらいの声量は、なんと表現したらいいか、言葉にならない…。
実際に今パソコンに向かったまま5分はなにも書けないでいた…。

いろんなお話をしてくれた。
自分のこと、秋田のこと、アフリカのこと、愛について、歌うことについて、こうして出逢えたことなどなど、たくさんのお話を僕たちにしてくれた。
歌はもちろん、ずーっとMCを聞いていたかった。まじで。
ミーシャの声は可愛くて、話し方も身振り振る舞いもキュートでめちゃくちゃ可愛い*
星の話の中で、ほんとに素直で心が透き通っている人間だということがわかって、ますます好きになりました。

僕自身、空を見ることが好きで、移動中やふと見上げた空は毎日違う形、色をしていて、暗闇が迫ると星達が輝き始めてくる。
しかし街の灯りが夜を明るくしていて、小さい星のほとんどを隠してしまう。
星だけの明るさってどんなものなんだろう。
星だけを見上げて過ごす夜ってどんなものなんだろう。

星の話をされると思い出すことがある。
それは小学校の頃、両親に怒られて外に飛び出し見上げた夜空。
涙で前も見えなかったけど、服で涙を拭った瞬間確かに見えたんだ、夜空を切り裂く流れ星が。
泣くのを止めて、もうひとつ探したなぁ。

流れ星を一瞬の綺麗な涙とするならば、昨夜、会場内で輝いていた星達は、全員一等星の流れ星でした。
(僕の周りのほとんどの人が、綺麗な涙を流していた)

MIsiaはこの日を "秋田記念日" と呼んでくれ、ある素敵な曲を披露してくれたのだ。
まだ公演途中なので詳しい話はできないけれど、Misiaがタイトルを口にした瞬間、軽く運命を感じずにはいられなかった。笑
このサプライズはたまらん!会場内大盛り上がり!

脇を固めるメンバーはもちろん最強!
仲の良さが伝わってきて、みんなMisiaを信頼しながら見守っている姿が、とてもあたたかくて素敵に見えた。
改めてMIsiaの人間性に尊敬を憶え、学ぶことがたくさん詰められた2時間でした。

ミーシャへ。

涙溢れる力強い歌声をありがとう。

心に響く深いお話をありがとう。


何億光年といつまでも輝き続ける一生の思い出を心からありがとう。

アフリカChild AFRICAを応援しています。 http://child-africa.org
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by hibi-nani | 2009-08-29 00:31 | Message | Trackback | Comments(0)

I come by all means if I believe it.

両手を自由に。

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"目の前にこの人がいる 信じられなくて鳥肌が立った この人の前に立つと自分がすごくちっちゃく思えた"

前回の日記で「仙台行ってきます」と言い放った僕。
実はその時点で「サスライのススメ2 ~世界最南端のトレイルを歩く~ in パタゴニア仙台」の予約は取れていなかった。
というか電話予約したけど、立ち見でさえ定員オーバーで断られたのだ。
それでも行くと言い放った訳は、"行ったらなんとかなりそう" な気がしたから。

上の写真を見て下さい!
…行ったらなんとかなった!笑
ジュンさんの言葉を信じて良かった。

オープニングはKemuriのIn the perfect silenceで始まった。
すっげー鳥肌!
じわじわと沸き立つ震え、過去の写真の数々、最高!
オープニングPVが欲しい!

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念願の写真もカラーの大判スクリーンで観ることができた。
ジュンさんの写真はリアルに伝わる、ガツンとくる。
写真に欲が無いような気がする。
さすがは元フォトグラファー、そのままの現状をリアルに伝える素晴らし過ぎる写真の数々。

スライドを前に、完全に僕の動きは止まっていた。

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これは実際にジュンさんが使っている道具達。
僕が真っ先に手にとったのは 「おこりんぼストーブ」笑
すごく使い込まれていて傷がたくさん付いていたけれど、それがものすごく綺麗に見えた。
この人の道具に対する愛情はハンパ無い、無駄無く考え込まれ選ばれた道具達は本当に幸せだろう。

改めてホーボージュンという男の凄さを知り、改めて尊敬させてもらうことにした。

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さすらうなんてカンタンだ
靴ヒモをギュッと締めたら
後ろ手で "バタン" と "扉" を
閉じればいい。

まずは宇宙色を探す旅に出よう。
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by hibi-nani | 2009-05-30 23:14 | Message | Trackback | Comments(0)

"ARFEQ" produced by mont-bell.

35歳の分岐点。

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人生の分岐点を35歳だと勝手に決め込んでいる僕が、その年に相応しい道具をみつけた。

日本を代表するアウトドアブランド "モンベル" から「もっと自由に、もっと遠くへ」というテーマの下、軽量・高剛性なフォールディング・カヤックをラインアップした "ARFEQ" (アルフェック)ブランドが生まれたのは1999年のこと。

…本題に入る前に、何故35歳なのか?
一言で言えば "フィーリング"

別に予言者や占い師に言われた訳ではない、というか予言や占いはあまり好まない。
大金を支払ってまで自分の人生を人任せにしたくないというのが理由。
予言者や占い師をまったく信用しないという訳ではないが、当たり外れがあるものは疑わしい。
つまり、自分のフィーリングで感じたということは誰に言われるより目標であり、心から信じて目指せるからである。
35歳までに今の自分にないものをみつける、変わる、単純にそう思った事によってそれまでの人生が色濃くなっていた様な気がする。

言わば "Positive thinking" である。

そろそろ道具の話に戻ろうか。
僕がめちゃくちゃ欲しがっているのは、ARFEQ ボイジャー520T。

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【総重量】23kg
【カラー】サンライズレッド(SURD)
【サイズ】全長520×最大幅80cm 
【コックピットサイズ】縦206×横40cm【最大積載量】320kg 
【セットアップ時間】約19分
【収納サイズ】98×40×30cm



なにもこれでハードな旅に挑むつもりはない。

ファミリーツーリング用、友達との川遊び用、そしてなにより自分の感性を広げる用である。
海や川や湖の水面とほぼ同じ目線でゆーっくり漕ぎ進む感覚とはどんなものか?
特に川に関しては、人々が暮らす町中や人里離れた自然の中にまで繋がり存在するもの。
様々な植物、生物、季節の変化を機械では無く、人力で自然と一体になり直接肌で感じられるという事はどんなに素晴らしいものか、想像するだけで笑いが止まらない。
それはまさしく一漕ぎ一漕ぎがページをめくるような変化を感じられるのだろう。

7年後、35歳の自分へプレゼント。

もっと自由に、もっと遠くへ。
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by hibi-nani | 2009-02-11 00:01 | Item | Trackback | Comments(5)

Preparations to go for a trip

旅に出るための準備。
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まずはじめに。
旅に出るということは必ずしも遠くへ行く、長期休暇や仕事を辞め海外へ行くなどということでは無いということ。

僕が考える旅とは?(国内・海外への外旅はもちろん、それ以外でだ)

・ 新しいことを始める、挑戦する。
・ 物事を広い視野で視る。
・ 色んな国の音楽にどっぷり浸かる。
・ 近所でもどこでも一期一会を大切にする。
・ 自分の住んでいる街の歴史を知る。
・ 愛する人を一生守っていく。


こんな感じで、仕事はしていても結婚をしていても毎日トリップしているのだ。
あくまでもこれは自分なりの見解でしかすぎないので、アクマデモ人によりけり。
僕の場合、仕事も楽しいし毎日の生活も休日も楽しいからうまく息抜きもできてる。
ただ、こののんびりした流れを止めたくないだけかもしれないな。

さて本題はこっから!
ついにでたぞ「b*p Vol.4」
(20日発売だが秋田は20日発送21日店頭販売だって。このズレがスローでたまんねーな笑)

<特集1>
ココロが満たされる仕事。
いつか飛ぶための準備。
<特集2>
2007「夏フェス」。
<特集3>
何もしない旅。どこにも行かない旅。
ハンモック・トリップのすすめ!

などなど楽しそうな項目がズラリ!
Vol.1を手にとって以来、1年に1冊のこの雑誌の虜になってしまったのだ。

旅?
まずはコーヒーでも飲みながらページをめくってトリップだ!


グッドラック! 
グッドトリップ!
よい旅を!

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by hibi-nani | 2007-04-20 12:30 | Diary | Trackback | Comments(0)

My Rhythm & My Style

自分のリズムを探してた。
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最近はボサノバをよく聴く。
音楽のジャンルも様々だけどルーツを追うと意外と全ては繋がってるもんだ。
名前をつけてはっきりジャンル分けをしないと安心出来ないのか、最近やけにややこしいジャンルが増えてる様な気がする。

それは音楽社会だけじゃなく人間社会にも言える事。

B系、ギャル系、お姉系、秋葉系、フリーター、ニート、ワーキングプアなどなどなど。
まぁ、そのジャンル名を決めてるのはすべて人間なのだが…。

極力自分にジャンル分けはしたくない。
なぜならば僕は僕、変える事の無い事実。
いつからかなぁ、聴く音楽にジャンルを問わなくなったのは。
いつだっけ、色んな音楽を無性に聴きたくなったのは。
色んな世界に飛んでみたくなった。
広い世界を見るようになった。

十代の頃は、これしか聴かないというこだわりを持ってその音楽に綺麗にコーティングされている自分がいた。服装もスタイルも振る舞いも全て捧げたのだ。
そんな貫き通してる自分に満足感を憶え、自分が見えない街で尚更自分がみえなくなっていった。
殻に閉じこもり、その小さな世界で大きな顔をして過ごしてた頃だ。

自分のスタイルは服装で決まらない。
自分のスタイルは音楽で決まらない。
自分のスタイルは名称で決まらない。

そんなのもったいない、もったいな過ぎる、もったいないオバケがでてくるよ。
例えば、世間にそのいずれかのジャンルにさせられてしまっている人には、その殻をぶち破る勇気を持って欲しい。

一言で言い表せるくらい音楽は単純じゃないし、
一言で言い表せるくらい人間は簡単にできちゃいない。


きっと自分のスタイルの答えは、幼い頃から心の奥にしっかりと根付いているのだ。

日々、日々生きる中、少しずつ自分のリズムを理解してきた様な気がする。
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by hibi-nani | 2007-03-30 01:16 | Message | Trackback | Comments(3)

「朝のリレー」谷川俊太郎

僕が好きな詩。
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カムチャッカの若者が

きりんの夢を見ているとき

メキシコの娘は

朝もやの中でバスを待っている

ニューヨークの少女が

ほほえみながら寝がえりをうつとき

ローマの少年は

柱頭を染める朝陽にウィンクする

この地球では

いつもどこかで朝がはじまっている



ぼくらは朝をリレーするのだ

経度から経度へと

そうしていわば交替で地球を守る

眠る前のひととき耳をすますと

どこか遠くで目覚時計のベルが鳴ってる

それはあなたの送った朝を

誰かがしっかりと受けとめた証拠なのだ


中学生の僕に世界観が芽生えた証拠でもあった。
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by hibi-nani | 2007-01-19 01:03 | Poem | Trackback | Comments(0)


HN : イトウ ヤスフミ   Age : 34


by イトウ ヤスフミ

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