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Walden -Life in the wood-

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人生は自分を見つけるためにあるのではなく、自分を創造するためにある。
だから思い描く通りの人生を生きなさい。

ひたすら生き仕事をする。周りに気を配るのはそれからだ。

人は自分自身の幸せの考案者である。

孤独は最もつきあいやすい友達である。
それなのに孤独はたいてい嫌われる。
自分の孤独に手を差しのべよう。

他人の歩調に合わせようとするからつまずく。

「みんな」という言葉に惑わされてはならない。
「みんな」はどこにも存在しないし、
「みんな」は決して何もしてくれない。

自分のいまの生活を悪く言ってはいけない。
自分の人生を愛したまえ。

二度読みたいニュースはない。
ほとんどが原則を知っていれば済む問題だ。

最も速い伝達手段が、最も大切なメッセージを届けるとは限らない。

友はいつも通りの生活の場で迎えることだ。

理解できない相手を常識はずれと思うのは、
自分が愚かだからだ。

無知だという自覚を持つ。

来ない客のために客間をつくる必要はない。

簡素な生活をする気になればもっと楽しい生活が始まる。

最高の芸術は、その日の生活の質を高めることである。



Henry David Thoreau
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー


作家、思想家、詩人、博物学者、米国環境保護運動の先駆者。ハーバード大学卒業後、教師や測量の仕事などにも従事したが定職につかず、思想家エマーソンらと親交を結んだ。又、奴隷制度とメキシコ戦争に抗議するため、人頭税の支払いを拒否して投獄されたことがあり、「市民的不服従」としてガンジーのインド独立運動やキング牧師の公民権運動などに思想的影響を与えた。

国: 米国(マサチューセッツ州コンコード市)
生: 1817年7月12日
没: 1862年5月6日(享年44歳)

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by hibi-nani | 2013-10-22 12:15 | Poem | Trackback | Comments(0)

The cold does not have relations for children.

子供は風の子、元気な子。
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久しぶりにいつも元気なひよりと暁月を。
これは9月25日の写真。大好きな絵本の中からこの日は "ギャロップ" をチョイスして外に持ち出していた。
庭にテーブルと椅子を出し、ホットドリンクでおやつタイムしました。
この頃はまだ残暑の影響で過ごしやすい気温だったなぁ。

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続いて暁月。10月2日の写真。
これから大好きなお姉ちゃんのところへ高速ホフク前進するところ。(現在は正常なハイハイになりました。高速は相変わらずで…) ちなみに言えば、この頃に玄関ラウンジに頭から落ちていきました。もちろん下はコンクリです。ハイ。
写真でおわかりの通り家の中はまだ薪ストーブをつけていなくても日中の太陽の温もりが残っていてTシャツで十分だった。
あ〜あの頃の暑さが懐かしい。

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11月に入ってからというもの、やはり例年の寒さが戻ってきた。
我が家も今度は薪ストーブのおかげでぬくぬく過ごしています。
シーズンがきてその年の初めて火を入れる瞬間は、やっぱり何度経験してもワクワクしちゃったり。笑

外は寒〜いけど子供達は相変わらず風の子やってます!
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by hibi-nani | 2010-11-27 00:13 | Diary | Trackback | Comments(2)

First snow of the year observation 2009.

2009年11月3日、初雪観測。
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冬型の気圧配置と強い寒気の影響で今日の県内は今シーズン一番の冷え込みとなり、秋田地方気象台によると秋田市では平年よりも10日、去年よりも17日、早く初雪を観測した。
しかし、明日からはまた平年並みの気温に戻るという。

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ひよりはというと、ストーブを焚いてぬくぬくしながら、みかんを食べています。

いよいよ、秋田にも冬が近づいてきました。
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by hibi-nani | 2009-11-03 23:36 | Diary | Trackback | Comments(0)

Time when I did it slowly begins.

ゆるりとした時間の始まり。
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薪ストーブに火入れ。
今年で薪を焚き始めて3シーズン目になるが、毎年この瞬間はワクワクして顔がニヤけてしまう。
薪ストーブ愛好家であれば、この話をつまみに酒もグイグイ進むことだろう。

2009年10月8日、ついに台風がやって来たが、運良く秋田は難を逃れ市内での被害はほぼ無かった。
風もさほど強く無く、燃え方・空気の流れも調子が良い。
ただひとつ気になるのがガスケットの寿命が近づいていること。
本当であればシーズン毎に取り替えるのが良いみたいだけど、なにせ今年で3年目を迎えてしまうのだから、本格的ピークに入る前にそろそろ交換しようと考えている。

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この優しい炎の暖かさが我が家をつつみ込み始める。
ひよりもなにやら忙しなく、薪ストーブに向かう僕の周りをウロウロしてなにかお手伝いできることを探しているみたい。
ママもやはり顔が緩んでいる(いつものことか?)のがわかる。
外は時折風が強く吹き荒れ、雨が降り続いているというのに家の中はこんなに暖かい。
幸せを感じると同時に、この頑丈な家と家族の有り難さを身に染みて感じるのである。

今日から我が家の煙突からは、自由を叫ぶ紫煙が天高く昇り始めるのだ。
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by hibi-nani | 2009-10-08 23:26 | Diary | Trackback | Comments(2)

The spring fling.

さむ〜い冬にさようなら?

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これは去年の薪割りの写真。

僕らにとってそろそろシーズンイン。
ようやく冬が終わりかけてる時になにが?とお思いの皆さん。

「薪割りですよ、薪割り!!」

毎年3月になると今度の冬分の薪をミヤギさんに注文しなければならないのだ。

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というのも薪はチェンソーで玉切りした後薪割りをするのだが、乾燥時期が最低でも約1年は欲しいもの。
1年以上乾燥させた薪は極上で火付きもヤバイらしいけど我が家では予算上まだ無理。
2シーズン分の薪を一気に買うことになるし、その薪をその年のうち割らなければならないという、金銭的はもちろん、時間的にも体力的にも結構大変な作業である。
後者2つは人手があればなんとかなりそうだけどね。

去年はユウヤとスシとヒロアキとシュンが遊びに来た時に手伝ってもらってだいぶ捗った。

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薪割りに疲れたらバイクで遊んだり。 ※注) 後ろに乗っているのは子供ではありません。

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メンテナスしているフリをしたり。

別に薪割りを仕事や業務などの堅苦しい作業とは思ってないから去年も薪割りをのんびり楽しんだ。
僕ら家族が次の冬に暖まれる分だけをその年の春から初夏にかけてのんびり割るだけ、ただそれだけの話なのだ。
我が家に薪ストーブを入れて自分のなかで変わったこと、それは寒い冬がようやく終わりに近づき始めた頃、次の寒いさむ〜い冬のことを考えるようになったこと。
それってなんか素敵なことじゃない?って思うのは僕だけでしょうか?
一足先に家族みんなのために次の冬をいかに快適に過ごすか。
そんなことを考えただけでもニヤニヤしちゃう笑

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しかもこんな飛び入りゲストが出て来ちゃうのだから薪割りはやめられない。
今年はどんな種類の薪が届くのか福袋感覚ですごく楽しみ!
去年は確か僕の大好きなナラが多かったな〜*
届いた木の種類がわからなくて樹木大図鑑を買って調べたな〜*
いかん、ワクワクしてしまう…笑
今年はもっと大勢の友達を呼んでバーベキューでもしながら薪割りを楽しもうかな。

雪解けの季節、次のストーブの季節の始まりを告げ、虫や鳥と共に冬眠から目覚める時なのだ。

さあ、今日がその日だ!



- 今日のご飯 | Mama's Kitchen -
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ママお手製カリカリ手羽先揚げ。

甘辛の絶妙な味付けは最高!
外はカリカリ、中はホクホク、弱火でじっくり揚げた一品。

定期的に、我が家の食卓をこんな感じで紹介しようと思ってます。

今日食卓の上に並んだ料理が、今日僕が食べたかった料理なのだ。
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by hibi-nani | 2009-03-18 00:07 | Diary | Trackback | Comments(2)

Autumn sign.

煙突掃除。
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まだまだ暑いけど、どこか秋の匂いが感じる今日この頃。

これは8月23日のお話。

煙突掃除は2年に1回で良いと聞いたことがある。
昨年から動き出した我が家の薪ストーブ、薪を注文するのも遅かったので最初のうちは未乾燥の薪を使用していたこともあり、クレオソートがどれだけはりついているのかなどの煙道の様子が気になって、今冬に向けて煙突掃除を試みたのだ。

クレオソートとは - 液体化したガスの蒸気。この液体は固まり続け、だんだんと固い光滑剤が焦げついたタールのような性質になっていく。煙道のガスは、温度が摂氏149度以下になると液体化し始める。クレオソートは最終的に煙突火災を起こす原因となる

まずはストーブ本体と結合している部分を取り外し、ビニール袋を取り付けて、上から煤を落とせる準備をした。
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ワンタッチの金具のおかげで簡単に外すことができてとっても簡単!
本当はストーブ掃除の時には呼んでくれと業者に言われていたが、薪ストーブユーザーのブログや本からメンテナンスの仕方を勉強して、一人で行った。(連絡するのが面倒くさかったし、十分一人でできる作業内容だ)
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6インチ用(152φ)煙突ブラシと920mm延長用ロッド5本を担いでいよいよ屋根に上がり、煙突上部も金具を外し、上からひたすらゴシゴシ。
煤が根こそぎとれて下に落下していく感じが、上からでは目に見えないけれど気持ちいい!
早く下に降りて袋にどんだけ煤が溜まっているか確認したくてウズウズするけど、そこはちょっと我慢してひたすらゴシゴシ。

んで、
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ジャーン!
なんと1年でこんだけ溜まっているもんだ。
やっぱり掃除をして良かった、この袋に積もった煤こそが薪焚き1年の若造の仕事だ。
焚き方はあまり良いものではなかったのだろう。
なるほど、これでわかった、「煙突掃除は2年に1回」というのはベテランの薪焚き人のお話。
僕みたいな新米薪焚き人は1年に1回のメンテナンスが必要だということ。

自分自身が納得する焚き方が出来るまで毎年欠かさず行うことにしよう。

一人前の薪焚き人になるということ、それはまず己を知ることなり。
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by hibi-nani | 2008-09-06 22:54 | Diary | Trackback | Comments(2)

Entrance

エントランス。
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玄関先にも薪をストックできるようにした。
夏はビールをガンガン冷やすクーラーも、冬はこんな感じ。
寝る前に入れる1本、ごっつい薪はこの中にある。
棚の方には中くらいの薪を、無くなり次第薪小屋から運んできて常時ストックする予定でいる。
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薪に囲まれて暮らしているとなんだか安心する。
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by hibi-nani | 2007-11-14 12:36 | Diary | Trackback | Comments(0)

SnowPeak GigaPower 2Way Torch

3,500kcal/hの強大な火力を誇るハイパワートーチ。
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トーチヘッド内部にジェネレーターを備え、最大出力は3,500kcal/hという凄まじいパワーだ。
アダプタの着脱でOD缶とCB缶両方使える優れた機能がありがたい。

いままでは着火材を使用していたが(確かに火がゆっくり薪に燃え移るのをみているのは楽しい)、これからの季節かなり冷え込んでくる。
今のとこ寝る前にごっつい薪を1本入れれば朝は十分あったかい。
だがそれでは間に合わないくらいに寒くなってきたら時間の無い朝はすばやく火を熾したい。
仕事を終えて帰ってきたらすばやく家を暖めたい。

そこで頼りになるのが、日本を代表するアウトドアメーカー、スノーピーク製のギガパワー2WAYトーチである。

3,500kcal/hなんて数字で想像するより実際に使ってみたらマジでヤバイ、ハンパない。
焚付け用の木には10秒以内で着火し、焚付け無しでも20秒以内には火を熾せるのだ。

これから寒い冬がやってくる。
そんな季節に我が家には心強い道具が仲間入りした。

冬よ、かかってこいや!
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by hibi-nani | 2007-11-10 00:33 | Item | Trackback | Comments(0)

DULTON AIR CIRCULATOR.

矛盾の上に吹く風。
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ダルトンのエアーサーキュレイター、要は扇風機。
シーリングファンに続き、あればある意味節約に繋がる道具。

薪ストーブから一番離れている場所が丁度良い温度に暖まってきた頃、薪ストーブから一番近い場所は熱いくらいになる。シーリングファンで常時空気を撹拌していてもさすがに限界はある。
先に言っておくが、我が家には電気ストーブというものは無い。
家全体をたった1台のこの薪ストーブで暖めなければならない。
このPecanのNectre15というストーブは全体を暖める十分なパワーはある、
とは言ってもさすがに寝室までは届かない。
ドアを開け放していても空気の流れに矛盾が生じない限り暖まらないのだ。

ん? 矛盾な空気の流れをつくれば良い?

それこそがエアーサーキュレイター、扇風機だ。
小型でデザインも良く、スピードコントローラーもついている。
夏には扇風機のかわりとして、またはエアコンの右腕、そして冬には空気の循環を促し、一年中家の心地良さを保ってくれる優れものである。

僕が生み出す矛盾的理想な空気の旅はこうだ。

まずはじめに「暖かい空気は上に、冷たい空気は下に」の法則を忘れずに。
薪ストーブによって暖められた空気が一度一階の天井にぶつかり、ここで「1階暖め班」と吹抜けと階段を伝っていく「2階暖め班」の二手に分かれる。(設計図とにらめっこしていた時から、1階も十分に暖めるためにあえて吹き抜け下にストーブを置かず一階の天井下に設置した)
これで1階は何の心配も無く暖まる。
一方「2階暖め班」はシーリングファンの渦に巻き込まれながら下降するものは下降し、ほかは絶妙な温度を保ちつつ2階に到達する。そしてここからが扇風機の仕事、2階にとどまる熱をドアの向こうの寝室へ送る。
つまり、人生にもあるような 「矛盾」 という逆風を経て寝室にベットインなのである。
電気ストーブを1台置くよりは節約に繋がるのでは?

矛盾あるがこそ正当な道をつくりだす、
あぁこれ人生。

いや、風生。

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by hibi-nani | 2007-11-02 12:57 | Item | Trackback | Comments(3)

To smaller you.

ひよりのいす。
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冬の気配、いよいよ寒くなってきた。
秋のピィーンと張りつめたどこか懐かし切なげな空気が僕は好きなのだ。
相変わらずメンソールと冷たい空気のコラボで煙草もうまい。
僕がこのブログを書き始めて1年が経つ、丁度こんな気温の秋から始まった。
あの頃は外で焚火をしていたが、今となっては家の中で焚火をしている。
自分の家を建て、子供のいる生活。
そんな自分が1年前の僕には想像できただろうか?
いろんな事があって忙しい中でも、とても充実していた1年だったと思う。

家の中の焚火はとても安心できる。

心の安心はもちろん、パチンと爆ぜて自分に火の粉がかかる事も無いし、ガラスがあるから火に直接触れる事もない。
子供でも親がついてキチンとノウハウを教えてあげれば大丈夫だと思う。
冬に雪遊びしたあとに、寒みー寒みー言いながら子供と2人、あるいはママと3人でストーブで暖まるのが密かな夢なのだ。

小さいながらに疲れた体をゆっくり癒して欲しい。

そんな願いを込めて、まだまだ早いが(あと2年くらい先)娘に椅子を買ってあげた。
白くてちょっと古めかしいゆらゆら揺れるロッキングチェア。
かなり気は早いが、ラウンジにも似合うし今はまだ椅子というよりオブジェに近いみたい。

ひより、
早く君が僕の隣で火の優しさと暖かさに触れる時がくればいいなとパパは思っているよ。

その時の君は、必ず優しい顔で笑っているに違いない。
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by hibi-nani | 2007-10-17 22:41 | Item | Trackback | Comments(2)


HN : イトウ ヤスフミ   Age : 34


by イトウ ヤスフミ

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